テレクラにある、バブルの崩壊と共に失われた何か

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バブルの崩壊と共に失われたテレクラにある何かとは、ズバリ「本能を刺激する下品な快楽」です。

例えば、ほとんどの男性が本能的に「パンチラ見たい!」「胸の谷間に見たい」「身体を張ったギャクがおもしろい!」「おっぱい見たい!」「イイ女!やりてー!」となるでしょう。
女性も実は男性器を見たいので、飲み会で酔って下半身裸の男性がいたら嫌がるフリしてシッカリ見ます。

そうです。下品は人間の本質なのです。しかし本能の赴くままの下品集団では皆にとってちょうどいい集団生活ができないので、対極にある「上品」という概念を作り出しました。
しかし上品なものというモノは、理解しないと楽しくないという欠点があります。わかりやすく表現すると「膝丈のスカートよりミニスカのほうがええやろ!パンツ見えそうで!(パンツ=下品)」という感じです。

昔はそんな本能刺激型のミニスカみたいな店舗がたくさんありましたが、法律やら何やらでどんどん縮小していきました。ノーパン喫茶やノーパンしゃぶしゃぶやストリップ(まんこ系ばかり…)も違法、風俗店はたくさんありますが行ったら100%エロい事ができるなんて予定調和は只のビジネスで本能も何もない…現代はそんなツマらない店ばかりなのです!

ではテレクラはどうか。

テレクラは「テレクラで女と一発ヤったるでぇ!」という下品な志を持って行く場所で、しかもそんな事ができるかどうか分からないから「がんばる必要」があります。
がんばってエロい事をするのと、がんばらないでエロい事をする違いを例えるなら、登山かもしれません。
テレクラでエロい事をする楽しさと風俗で風俗嬢とエロい事をする楽しさは、バスで30分かけて山頂に行って見る景色から得られる感動と、徒歩で3時間かけ山頂まで行って見る景色から得られる感動くらい達成感が違うのです!

そして、テレクラはバブルの頃とさほど変わらないシステムで今も存在しているので、そんな由緒正しき下品なオーラに魅せられた男女が、アンダーブラウンドな所に迷い込んだ感情というか、初めてサブカルに触れ少しずつハマってしまいそうな感じというか、そんな奇妙な感覚や感情に似た何かを共有できるのです。

百聞は一件にしかず、テレクラに行ってみましょう。おすすめは業界最大手のテレクラリンリンハウス!近くにテレクラが無い場合近所のテレクラが正確に乗っているサイトは少ないので当サイト内で探して下さい。は、お店じゃないのでアングラな臨場感は得られませんが、ツーショットダイヤルが同じようなサービスなのでやってみましょう。
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